今日は「ひと夏の経験」2とコヨミ様から頂きました素敵絵をUP。
素敵絵にワシの駄文がついております。
「ひと夏の経験」2は企画のものに比べ、若干エロ増量です。
まぁぬるいのは変わりなしですが、すこり表現を露骨にしてみました。
企画のときは何処まで書いていいのか分からず、最小限に抑えていたのですこーし(あくまで少しですけど)ね。
そして妄想文は本当にワシの趣味です。
コヨミ様の落書きがなければきっと書かなかったと思います。

この落書き絵がきっかけでした。
なんですか、このイルカの可愛らしさはっ
そしてカカシのやる気はっ
何よりも微妙なイチで立場が決まってしまっているカカ狼とヤマ犬の上下関係がなんともいえませんっ
と言うことで妄想第二弾
イルカ「ヤマトさん。俺お家に帰りたい(泣)」
実はイルカには血は繋がっていないけれど大切な弟がいるのです。
名前をナルトと言いました。
お互いに子供の頃両親を亡くし、そしてやっとの思いで大きくなってきた
自分が教員になれたことでイルカはナルトを安心させたのだが、それもつかの間、こうやってイルカはカカシに攫われ、今イルカのうちではナルトが一人寂しくいるかのことを待っているだろう。
そんなことをヤマトに話したが、それはすでにカカシ(正しくはヤマト)がが解決していた。
カカシと同じく狼のサスケとサイという者達がナルトの世話をしているはずである。
ぺろぺろとヤマトに唇の端を舐められながら、ヤマトはイルカの服をはがしていった。
そんなことを話しながら、ヤマトはイルカのお仕置きを再開したのだったが、結局イルカは解放はされないのだ。
なんてサスサイナルの要素も入ってきちゃったよ。
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