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妄想で生きているのだ

ちさとの妄想と愚痴の日記 HPに頂いたコメントのお返事置き場

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きゃー(≧▽≦)

あ、たまんない。って私の方がたまらないですよー(≧▽≦)
美男設定も暗部も盛り込まれてるー(´∀`)
上擦ったカカシさんの声がもうvv ヤマトさんとイルカ先生をナメナメしたとか、もうたまらんです!
ごちそうさまでしたー(^O^)/

Re:きゃー(≧▽≦)

コヨミさん
いらっしゃいませ~
お返し遅くなりましてごめんなさいっ(汗)
過去編はすらすらと出たんですけどね~現代編がね~
>美男設定も暗部も盛り込まれてるー(´∀`)
もちろんでございます。コヨミさんに気に入っていただけるとうれしいなv
エロもがんばらねばと思うのですが、なめなめで終わってしまいそうで怖いです(汗)
また萌えチャットにお付き合いくださいませ~

  • ちさと
  • 2011/06/20(Mon.)

大人な攻、再び3

コヨミさんとの妄想ネタです。
そういえば暗部だった。

ヤマトが絡む話がダメなかたはこれから先は進まれませんようお願いします。


「なっ何?」

いきなりの激しい接吻けに瞳を潤ませながカカシを睨みつけたイルカは、 そんな自分の姿がさらにカカシを煽っていることには気付いていない。

「あったまんない。」

カカシの上擦った声にようやく自分の身に危険を感じはじめたイルカだったがすでに遅かった。
くちゅりと再び唇が重ねられ、指がイルカの身体中をまさぐり始めた。

「はんっ…」

カカシの指先が胸の小さな尖りをつまみ上げた時、明らかに熱っぽい痺れが上半身を走る。
今まで存在すら忘れていたそれが、逆に強くその存在感をしらしめる。

「ひゃっ…やっ…」

意識的に強弱をつけて摘まれるなそこに、イルカの口から甘い吐息が漏れ出した。

「先輩、ボクも混ぜてくださいよ。」

自分とカカシだけだと思っていた空間に違う声が割り込んできた。

続く
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きゃー(≧▽≦)

あ、たまんない。って私の方がたまらないですよー(≧▽≦)
美男設定も暗部も盛り込まれてるー(´∀`)
上擦ったカカシさんの声がもうvv ヤマトさんとイルカ先生をナメナメしたとか、もうたまらんです!
ごちそうさまでしたー(^O^)/

Re:きゃー(≧▽≦)

コヨミさん
いらっしゃいませ~
お返し遅くなりましてごめんなさいっ(汗)
過去編はすらすらと出たんですけどね~現代編がね~
>美男設定も暗部も盛り込まれてるー(´∀`)
もちろんでございます。コヨミさんに気に入っていただけるとうれしいなv
エロもがんばらねばと思うのですが、なめなめで終わってしまいそうで怖いです(汗)
また萌えチャットにお付き合いくださいませ~

  • ちさと
  • 2011/06/20(Mon.)

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