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妄想で生きているのだ

ちさとの妄想と愚痴の日記 HPに頂いたコメントのお返事置き場

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犬も歩けば…4

「こっちにくれば?」
「でも…」
「いいから。」

イルカはヤマトに掴まれた腕をじっと見つめた。

「おいで…」

カカシとは違う美声にイルカの背は震えた。

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相変わらずヘタレな体ですこと

お見舞いメールありがとうございます。
お返しは後日いたします。
熱が上がりきらずに、上がったり下がったり…
体力無いとほんといかんです。

寝込むと同時に同人誌第一段が届きました。
遅ればせながら、ひとりオンリー祭!
しかし寝ながら本を持つのが辛く、薄い本だけ読みました。
無駄に本読むのが速いので、もう手持ち無沙汰気味…

寝込んでいるのに、お前妄想かよ~

熱発…

昨日職場の人事異動が発表され、落ち着かない中の仕事。
首と肩痛くて、午後からは左下腹部が痛くて(涙)
家に帰って熱測ったら37.3℃。
そしてただ今37.6℃。
ああこれは上がるね。
ということで、
子供には「冷凍ビラフをチンして食べて」と言う母にニヤリと笑う愚息ども。
いいよ、今日はゲームしなっ
母はもう寝る~

メールやコメントありがとうございます。
後日お返しいたします。
ごめんなさいっ

犬も歩けば…3

「君かわいいね。名前なんていうの?」
「イルカです。」

真っ黒な瞳をキラキラさせながらイルカは目の前のドーベルマンに答えた。
わらわらと集まってきた番犬たちはイルカを取り囲んでいた。

「あっもうマーキングされてる。カカシか…相変わらず手が早いな。」
「あいつ猫だろ?この子犬だぞ。それなのにマーキングか?」
「あいつは何でもいいんだよ。くっそうもう少し早く出会えていたらなぁ~」

イルカにはさっぱりと分からない話を始めた犬達を見上げてイルカは首を傾げる。

「「「「かーわいい」」」」

番犬もイルカにメロメロになったらしい。

悩んだ結果が…

今日は連作「Fetishism-匂い-」3をUP。
カカシがキレてます。
続きます。たぶん隠し部屋に行くと思います。
しかしその前にエロ神様が降りてきてくれるかどうか…

だんだんと方向が…
キレカカシと壊れヤマト。
確か匂いだったよねお題は…
悩んだ結果がこんな話でした(汗)

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