今日は「邪」1をUPしました。
小話で書き溜めた分だけでもと思いまして、とりあえず出だしのみUPしてます。
過去編「暗部の男」も2をUPしてます。表示が間違っていました。ごめんなさい。
「案山子の恋」を手直ししました。ヤマト視点に続くかな?
アンケートご協力ありがとうございました。
ほんの少し16票 熱病16票で同数でした。
これって出来すぎじゃないのって思ったのですが、後日両方の続きをかきます。
しばらくは拍手お休みします。(隠し部屋のほうは少し進みました)
なんだかんだいいながら結構更新してますね。
今週もこの調子でいければと思っています。けどね…
拍手いつもありがとうございます。
そしてコメント不要の方もありがとうございました。
明日書こうと思っていましたがどうも今日書きたいみたいです。
私にとってのヤマトはあらゆる意味でカカイルに幅を持たせてくれましたね。
なんと言っても同じ歳に涎が出てしまい、それから妄想はとどまるところを知らず…
イルカを苛めるヤマトもいいし、カカイルのどちらかに横恋慕するヤマトも好物だし(特にカカイルの愛情が固くて報われないとなおよろし)…。
でも一番いいのはイルカと仲良しさんって言うのがツボですな…
特殊な出生で小さい頃から大人(研究者)に囲まれて育ち、忍としての才能が芽生え始めるとその能力ゆえに暗部に配属され、そしてやっとカカシの隊長代替として表に出てこれたヤマト(だいぶ妄想が入っております)
そして初めて出来たのがイルカという友人だった…
いや、本当は結構人の気持ちを読むのが上手いので(カカシ以外ですが)暗部時代にも友人はいたのだとは思いますが、まったくの仕事がらみ以外での友人はイルカが初めてだといいなぁ~
この場合、カカイルでもヤマカカでもほかの女や男と恋人同士でもどうでもいいのですが、友人であるイルカを最優先にしていると思います。
カカイルの場合
カカシ「ねぇテンゾウ君、イルカ先生はオレの恋人なんだけど。」
ヤマト「分かってますよ。でもね、これは一ヶ月も前からイルカさんと約束していたんです。」
イルカ「そうですよ。楽しみにしてたんですから。カカシさん邪魔しないでくださいよ。」
サッカーワールドカップをイルカ宅で見る約束をしたヤマト。
ビールと焼き鳥を土産にイルカ宅を訪れたヤマト。
玄関先でカカシに文句を言われるの巻き。
ヤマカカ、カカヤマの場合
イルカ「こんばんわーカカシさん。」
ヤマト「ただいまです。先輩。」
カカシ「またこんなに酔っ払って…イルカ先生あんた飲み過ぎ。」
イルカ「気持ち悪い…吐く…」
カカシ「ちょっとイルカ先生、トイレまで我慢してよ。」
どちらにしてもカカシが大変。
ってなんだか酔っ払い編とあまり変わりない…
ヤマト「イルカさん大好きです。」
イルカ「俺も大好きですよヤマトさん。」
このふたりに友情はあっても恋愛感情は無いんですけど、カカシは殺意を覚えてくれると楽しいです。
「だってカカシさんとはいつか別れてしまうかもしれないけど、一生ヤマトさんは親友ですから。」
一番ひどいのはイルカだったりします。
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