どれだけ語れば気がすむんだ~
少しずつ形になってきてる?
ここでいったん終了ですが、妄想は止まらない~
コヨミさん、Tわさんまだまだお付き合いくださいよ~
もうこの三人でなにか話でも書きましょうよ~
もちろん他の方も乱入大歓迎ですので、あなたの大人忍萌えを教えてくださいませ。
イルカは上の人にいろんな意味で可愛がられてるぽい。ゲンマはハヤテに会って真実の愛に目覚め、今はライドウとイルカのどちらにしようか悩んでる。
でもイルカはカカシが狙ってるのでライドウ。ヤマトはパシリで、アオバは問題外(笑)
(注:ゲンマの話。ゲンイル→カカイル→ゲンライとかどうでしょうか?)
ライドウとイルカがつるんでいてもよいなぁ〜結構仲良しで。「ライドウさんていい方なのに、どうしてモテないんですか?」「お前に言われたくないよ。
「どうして俺達モテないんですかね。」「本当だよな。」自分達が狼達に狙われていることに全く気がついていない…
しかも無用心にもカカシの「おごりますよ。」の言葉にホイホイついて行く二人。酒や料理にもなんの警戒もせずにバクバク食べている。
(注:コヨミさんのから揚げに大爆笑。このふたり好きそう。そしてビールは生。カカシの奢りだからもっと高いもの頼めばいいのに、天然二人組は貧乏性なのら~)
薬入りなのにあまりに美味しそうに飲み食いするイルカとライドウに狼達呆れてるかも。
(注:カカシが仕込んだという設定。「まっ媚薬はお約束でしょう」実力で行けよ実力で)
カカシ「出されたものを簡単に口にいれたらダメですよ。何入ってるかわかんないデショ。あぶないよ。」
イルカ「大丈夫れすよ〜」ライドウ「だって俺達忍だもん。」だから狼さん達はあんたらよりも実力が凄いんだから…
カカシ「そんなこと言ってるといつか痛い目あいますよ。だから今日は身をもって体験してねv」
イルカ「カカシさんろ〜して、隣の部屋に行くの〜俺まだライドウさんと飲みたいんれすぅ」ライドウ「ゲンマどこ連れてくんだ?俺はイルカと飲みたい」
そして酔っ払いの天然受コンビは俺さん達に美味しく喰われました。
長々とお付き合いくださいましてありがとうございました。あっヤマトとアオバ、書いてないや〜
(注:いったん終了。しかしまだまだ妄想は続くであろう…)
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