体力的にきつくて、今夜はこれ書いたら寝ますzzz
つぶやきでつぶやいてます妄想がとまりませんっ
基本的にワシはきっちーヤマトはイルカが絡むと書けないことがわかりました。
でもね、イルカをいじめるのは好きv
「先輩があなたみたいな普通の中忍を相手にしているのは、ナルトにとってあなたが大切な人だからだ。思い上がらないで下さい」
悔し涙を浮かべ睨みつけるイルカにヤマトはなぜか興奮します。
「泣いて先輩の同情を引こうだなんて、やっぱりあなた姑息ですね。ボクが男として鍛え直してあげます。」
でも鍛え方はあくまでソフトなヤマト。
言葉はキツイけど、イルカが気を失っているときはものすごく優しかったりするとよい。
今のワシには鬼畜なヤマトは書けないよ…
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