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妄想で生きているのだ

ちさとの妄想と愚痴の日記 HPに頂いたコメントのお返事置き場

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熱出ても妄想はとまりませんっ

今日は小話集をUP。
今回は拍手小話中心となっております。
いつも拍手ありがとうございます。
そして簡単メッセージもポチッとしてくださってありがとうございます。
なんだかどのお話でポチッと押してくださったのか考えると楽しいです。
拍手は今回2話しかUPしてません。しかも直打ち(汗)恋って書いてますがくっついてもいません。ヤマト編まで書きたかったんですけど、体力が無くて断念。

思ったよりも体調が悪く、多分先月の気管支炎がぶり返したのでしょう。
熱が下がったかと思えばまた上がり、少し動けば肺が破れてしまいそうな勢いで咳が出ます。

せっかく素敵絵を頂いてもう妄想が止まらないというのに、それを書く体力がありませんっ
しかも今日はほとんど寝てすごしたのでこんな時間に目が冴えてます…
届きましたお宝本も読みつくし、しょうがないからNARUTOのDVD見てました。



いやぁヤマトの「先輩」の声に思わず頬が緩んでしまいました。
お仕事って感じの会話に思わず涎が…

これから先はナルトの新技修行中、カカシ→イルカ←ヤマトでお読みください。

カカシ「ところで今日、イルカ先生と飲みに行くんだって?」
ヤマト「…先輩、どうして知ってるんですか?」
カ「うーんイルカ先生にね、誘われちゃった。」
ヤ「(くそっ二人っきりで飲めると思っていたのに…)そうですか。」
カ「お前、途中で抜けろよ。」
ヤ「どうしてですか?ボクが先にイルカさんに誘われたんです。」
カ「オレが一番出来ると認めた後輩がこんなにも心の狭い男だったなんて悲しいなぁ~」
ヤ「恋に先輩後輩は関係ありませんから。」

ナルト「あっイルカ先生~こっちだってばよ。」
イルカ「おお、ナルトがんばってるか。」
ナ「もちろんっ俺ってば毎日倒れるくらいまで修行してるってばよ。」
イ「カカシさん、ヤマトさん、お疲れ様です。」
カ「いやぁイルカ先生の笑顔で疲れなんか吹き飛びましたよ。さあさあ、修行はこれで終わり。イルカ先生、行きましょうか?」
イ「はい。お待たせしました。じゃぁナルト、サクラもサイも来るって言うからお前も一緒に行こう。」

なんですとっ
上忍二人はびっくり。
結局イルカはナルトの様子が聞きたくて二人を誘ったのでした。

あと
カカシ「お前、イルカ先生の体でどこが一番好き?」
ヤマト「せっ先輩、なんてこと…ボクはイルカ先生をそんな目で見たことはありません。」
カ「へぇ、なにカマトトぶってるんだよ。俺はいつもそういう目で見てるよ~あの首筋なんて思わず歯を立てちゃいたくなるじゃない。あと髪はオレの前でしか解いてはいけませんよ。とか言っちゃってぇ~でも一番好きなのはあのがっしりした腰というかプリプリなお尻だよね。通は尻だよ尻。大総統もそう言ってたし…」
ヤ「なってハレンチな。そんな邪の心でイルカ先生を見るとはいくら先輩でも許せませんっところで大総統って誰ですか?」

すみませんっ
もっとハレンチなことも妄想してましたが、まあこんなもので。
ヤマトが集中してる横で、カカシが語ってくれてればいいなぁ(特に尻についてのこだわりとか)
そして思わず想像してしまい鼻血を流してしまうヤマトも捨てがたいです。
きっとヤマトはムッツリ助平だと思います。

熱で脳がやられているので許してくださいませ。
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