家の中がこんなに狭かったかしら?
長男のあまりの成長の速さについていけませんっ
身長もほぼ同じくらいになってしまいました。
もうね、肩幅と肩の厚さがほんの少しですけど長男のほうが大きいのです。
中身は小学6年生なんですけどね(涙)
ああ、アソコの毛も少し生えてました(汗)
母はイロイロと複雑です。
ということでNARUTO妄想
ナルト「イルカ先生、アソコに毛が生えた~」
イルカ「なんだと。おめでとうナルト。今日は赤飯炊かないと…」
カカシ「ただいま~おや今日はお赤飯ですか~もっもしかして、イルカ先生、とうとうオレ達の赤ちゃんが出来たんですねv」
イルカ「なに馬鹿なこと言ってるんですか。違いますよ。ナルトが大人に一歩近づいたんですよ。アソコに毛が生えたんですよ~」
カカシ「なんだと~ナルトもうお前はここにお泊り禁止。もちろん風呂に一緒に入るの禁止。あと着替えも違う場所ですること。わかったな。」
ナルト「えーなんでだよ~」
イルカ「カカシさん何言ってるんですか」
カカシ「だってコイツはもう立派な大人ですよ。もしイルカ先生がコイツに襲われたらと思うと夜も眠れませんっ。やはり一緒に暮らしましょう。」
ナルト「おれがイルカ先生にそんなことするわけないってばよ。イルカ先生はおれの母ちゃんだってばよ。」
イルカ「ナルト(涙)お前俺たちは家族だよなぁ~」
カカシ「もちろん親父はオレだよね~やっぱり結婚しましょうよ、イルカ先生。ナルトに父親も必要ですよ~」
イルカ「カカシさんそうですね。ナルトに育ての親ですが両親がいりますよね(涙)」
ナルト「あーおれとってもうれしいってばよ。」
ナルトの台詞は棒読みで読むと面白いですよ。
もちろん、カカシとナルトは事前に打ち合わせしてます。
騙されイルカです。
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