どうもご無沙汰しております。
なんだか雪がものすごいことになってますね~
こちらは九州なのですが、こちらも結構雪が降りました。
去年の冬も雪がすごかったけど、今年もそうなるのかしら?
今日はコヨミさんとの打ち合わせチャットで久しぶりに妄想で悶えてました。
コヨミさんありがとう。
これからの活力が湧いたよ~
またまた今回も妄想チャットの一部は今度の合同誌に載せます。
(チャット妄想は下で)
近況です。
カカイルオンリー用の原稿がまだ終わってませんっ
コヨミさんごめんなさい~
今回はイルカが天然過ぎて、書いていて可愛らしくて、カカシに渡したくないとまるで母?のような気分になってきてます。
個人誌は間に合いそうもないのであきらめます。
私事ですが、いろいろと大変で、まだ頭が整理できませんっ
まず母親が事故で入院しまして、まあたいしたことがなかったのでもうすぐ退院です。
そして子供会も来年度の役員決めや新入生と卒業生の歓送迎会の準備と来年度の名簿作りに追われてます。
そしてとうとう膝をやってしまいました(涙)
疲れたときには走ってはいけないですね。
ようやく動けるようになって、今はリハビリで毎日歩いてます。
サポーターつけてゆっくり12分/kmくらいでと言われてますが、どうも遅すぎて我慢できず走りたくなるけど、また走りたいので今は我慢してます。
ああんっ走りたい~
新しいウェア着たい~
カカシとヤマトとイルカが同居したら…
って話ではなかったのですが、なんとなく話の流れで
「ヤマトはもやしの根とかさやえんどうの筋とか取っている。ヤマトが家事をしている時イルカは寝っころがってテレビ見ながら腹をぼりぼりかいている」
ってはことをコヨミさんがおっしゃって…
こまめなヤマトとずぼらなイルカとイルカに大してはマメだが、面倒ごとはヤマトにまかせるカカシが同居したらどうなるだろうということで妄想。
カカシ「ねぇテンゾウ、お前今度の任務いつ帰ってくんの?」
ヤマト「先輩、今はヤマトです。多分二三日かかりますが…」
カ「ふーん。だったらさやえんどうの筋とりしていってよね~」
ヤ「またですか?イルカさんに頼まれたの、先輩じゃないですかっ」
カ「いいからやっとけよ。お前のほうがオレよりも丁寧なんだからさ。」
ヤ「……そうやってまた自分がやったってイルカさんに言うくせに…」
イルカ「カカシさん、いつも丁寧に筋取るんですね~」
カ「そうでショ。オレ、こういうの得意なんだよね~」
イ「意外と繊細ですからね、カカシさん。」
カ「そうそう意外と繊細ね…ってイルカ先生オレのこと馬鹿にしてます?」
イ「(面倒くさいな~)馬鹿になんてしてませんよ。繊細じゃないとカカシさんみたいな細かい印を結べませんからね。俺なんておおざっぱすぎてカカシさんみたいに出来ませんから。」
カ「オレの指先の繊細さを一番知っているのはイルカ先生ですからね~どうですか、これからオレの指の繊細さを味わってみませんか?」
イ「ふふふ、カカシさんったら…」
イ「ヤマトさんありがとうございました。」
ヤ「なにがですか?」
イ「さいえんどうとモヤシですよ。カカシさんがあんなことするわけないですから。」
ヤ「ああ、わかってしまいましたか…」
イ「本当にええかっこしいなんですから。俺はまったく気にしないのに…」
ヤ「本当にええかっこしいですよね。」
イ、ヤ「はぁ~」
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